人生後半の『ほぼ写真日記』の新着ブログ記事
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田園散歩
夕方の田園を散歩した。 日が長くなったなぁ~ ※ひとりごと ほぼ1週間に1度、高速往復4時間弱で行くところ。 映画『ハワーズ・エンド』に出てくる ”豚の歯が刺さった木”のような樹があるんだけど 個人宅なんだよね。残念! ジェイムズ・アイヴォリー監督好きなんです…
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”ひょっこりはん”現る
散歩コースに、”ひょっこりはん”現る 見てそのまま、 天井の”ひょっこりはん” これから、バラのトンネルに、なりまぁ~す。 もうすぐ…このトンネルが、バラいっぱいに彩られる。 その時を楽しみに…。 ちなみに、地上のバラは、... 続きをみる
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「松ぼっくり」になります。
これから「松ぼっくりになりまぁ~す!」 松林に落ちている、松ぼっくり ああなるまで、2年も時をかけるそう。 春の頃、雄花から舞い上がった花粉は、雌花へ 受粉した雌花は、4~6月にみどり色の、パイナップルみたいになる。 松ぼっくりのミニチュア版の色は、まだ、みどり色 そして、8月頃になると、茶色に変... 続きをみる
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トトロの森みたいな樹~今
3月11日にこの記事をアップした。 まだ寒く、周りにも色がない中に、 新しい生命力を象徴するものみたいなイメージで… ”トトロの森みたいな樹”の今は、 初夏を目指し、力強く…緑が深くなった。 勢い、生命力を彷彿とさせる。 管理人;笹の葉8より こ... 続きをみる
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清流ともみじ
清流ともみじ 川面に陰を落とす涼やかな…もみじ 四季によって変わる一幅の絵のような…もみじ この季節のもみじは、爽やかだった。 紅葉の季節には、どんな趣きだろうか。
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主役は、だれ?
主役は、だれ? 主役は『ツツジ』 濃いピンクが映える、映える。 空と木とツツジと石の層 暖のツツジと寒の石垣 侘の古竹と華のツツジ ※ひとりごと 実は、また妄想魂がうずきましたが、断念。 戦国時代のお姫様ストーリー的な…湖上に浮かぶ城
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鴨…はじめてのおつかい
誰にも迷惑をかけない『妄想散歩』のすすめ③ ~鴨と散歩~ 雨上がりの早朝 群れのいる池からはるか遠く 危なっかしい様子の2羽 カモ弟:兄ちゃん、ここどこ?見たこともないとこに来ちゃった よ カモ兄:大丈夫だから心配するな カモ兄:俺が先にいくから、後からついてくるんだ。危ないからよそ見するなよ... 続きをみる
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あんた、サクラだったの!
カンザン…ヤエザクラでいい? 数通りの散歩コースをランダムに歩いてる。 そして、道を1本変えるだけで、また数通りに… 全く意識してなかったけど、 この場所は2~3週間通っていなかったようだ。 角を曲がったら、ピンクでモコモコした並木が目の前に現れて すごく得した気分にな... 続きをみる
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松ぼっくり…異世界へ
誰にも迷惑をかけない『妄想散歩』のすすめ② 以下 ↓ 『妄想散歩』ストーリー なにやら、意味ありげに在る、松ぼっくり 誰が置いたのか…、それは、林の中へと続き 知らず知らず、林の奥深くへといざなう 辿り着いたのは、年老いた巨木 抵抗した岩を抱き込み その根はうねり 咆哮し、... 続きをみる
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アオダモと藁葺き
アオダモと藁葺き?…茅葺きかも アオダモのアオは諸説あるが、一番気にいったのを… 枝を水に浸けておくと、青みを帯びた水になることから 黒墨に加えて青墨を作る着色剤として利用されたから ※ひとりごと この場所は、今度は夕方散歩してみよう
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『右近の桜、左近の橘』と関係ないの⁈
ウコンザクラ 週2~3回の散歩コースで、最後の”サクラ”発見 サクラだとは知らず……。 (また言いますが、自分は植物音痴です。) 人為的に作られた品種(江戸時代前半)で、 花弁が香辛料のウコン(鬱金)に似た萌黄色だから、 『ウコンザクラ』と名付け... 続きをみる
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サクラノヒカリ
サクラノヒカリ 淡い かげ絵 ※ひとりごと ブログを見てくださってありがとうございます。 今日は休日なんで、後でもう1件アップさせてもらいます。 それをもって、自分の”桜”は終了します。
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竹林…爽…緑
3月23日に ↓ アップした『竹』 2週間ちょっとで、随分”緑”が濃くなったなぁ… 桜の季節の竹林は、爽やかな”緑”だった 「初夏に、もう一度」と言ったけど その前に、また来るよ…。
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鴨…走る
鴨…小走る 目の前を、普通に横切る、鴨 ちょっと、小走り その視線の先には、スズメが… 私が近づいたからか、スズメは逃げてしまった。 すまんな、鴨よ。
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少年野球…早朝散歩;編
初めての散歩コースを歩いてみた… 雨上がりの早朝 河川敷の野球練習場 今日は、いい天気になりそうだ ※ひとりごと こんな早朝から、子どもたちが野球の練習をしているのには驚いた。(コーチや保護者さんも大変だなぁ) 練習風景撮りたかったけど、こんなご時世なんで、子どもたちが写らないよう空... 続きをみる
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春の小川は、さらさらいくよ
♬春の小川は、さらさらいくよ~ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♬咲けよさけよと、ささやきながら~ 川辺の花はまだこれから、また後日…。 ※ひとりごと この歌、うたえる人けっこういますよね。もう小学校では習わないのかな?
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春の雪…早朝散歩;編
いいことあるね、早朝散歩 『春の雪』みたいな…。 こういうの、『こぼれ桜』って言うんだって…。 ※ひとりごと 三島由紀夫の『春の雪』が好きなんで、強引にこじつけてます。
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生け垣の小道を歩きながら…
このみちは、ゆるくカーブしていて、 徐々に行く先があらわれる。 もちろん知っているのに、 巨大な緑の迷路に来たような気分になるから、 自分にとって、不思議な道。 ※生け垣の小径を歩きながら…思うこと 日本人は、1月1日と4月1日は 気持ちの上でも、何かが改まる気がしますよね? 大それ... 続きをみる
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『妄想散歩』のすすめ
『空想』or『妄想』 ここは稀に通る散歩コース。 霊感はないが、妙に、雰囲気が怖い。 (※念のため、現在閉鎖中で個人宅ではありません。) なぜか、映画『アザーズ』(主演ニコール・キッドマン)を思い出す。(自分の勝手なイメージ) 以下 ↓ 妄想にふける。 外界との接触を遮断するかのように、... 続きをみる
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鴨…羽の秘密
鴨の羽…秘密見せます! 羽の構造ってどうなってる? うまい具合に折りたたまれて、 デザイン的に、すごくカッコいい (⇒鴨~輝く青い羽根~後ろ姿いいね。) 空を飛べる構造って、やっぱ凄い!
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季終…桜…色々
季終…桜…色々 桜と松と空と 古桜 塀越 ソメイヨシノと寒緋桜 散る 胴吹き また、来季
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胴吹き…桜
胴吹き…桜 幹や枝の途中に、直接咲くことを 『胴吹き』(どうぶき)って、言うんだって この散歩道の桜は、老木で幹肌が岩のよう 発芽してる ”花”もいいけど、”幹”もいい
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水上で咲く桜
ここは東国。いつもの散歩道 川面に張り出した…桜 かなり太い枝が、川面に渡っている 不思議なことに、水面に向かって伸びて行く 実は、アクロバット的に生えている…生命力強いな。 これからもずーっと見守るよ。ヨロシク
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蒼天
空~宙…。 とにかく、空の青が濃い日だった。 『蒼天』って、こういう空かな… 太陽が入ってきた 光線?
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ゴージャス?地味?不思議な花。
ユキヤナギ ユキヤナギの花壇を、見つけた。 刈り込んであって、面白い。 でも、近づくと、可憐な花。 上品でもある。 地を這ってたって、問題なし。 一方、山育ちでも、ノープロブレム。 ゴージャスなのか、地味なのか、よくわからない不思議な花。
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池泉庭園…自然のミニチュア版
池泉庭園…自然のミニチュア版 前にアップした『池泉庭園…池…”清々しい”』と同じ庭 池泉庭園は、”自然の景色を凝縮して創る”から これも意味があるんだよね 奥深い山から、雪解け水が川に流れ込むさまなのか&h... 続きをみる
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鴨~輝く青い羽根~後ろ姿いいね。
輝く青い羽根… 鴨の羽根って、こんなに美しかった! 光に輝いている、青い色 白い縁取りの、絶妙な重なり具合 足のオレンジもいい 鴨の後ろ姿、ほんとうにいいね、最高! ⇒孤高の鴨 - 人生後半の『ほぼ写真日記』
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竹林~黄金色~
竹林~黄金色~ 東の方の3月 早春の竹林は、黄金色 初夏にむかって、だんだん緑濃くなっていく。 初夏にもう一度
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池泉庭園…池…”清々しい”
池泉庭園…池…”清々しい” 散歩コースに、 こじんまりとした、池泉回遊式の庭がある。 春をむかえて、水を抜き掃除していた。 冬の間に溜まった、諸々の芥がなくなり、 凄く澄んでいる。 いや、これは本当に 『清々しい』とは、こういうことだな。 ※池=... 続きをみる
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シュロの木…ソテツ…かな?
シュロの木…ソテツ…かな? 春の選抜高校野球がはじまった。 そのつながりで… 夏の大会歌『栄冠は君に輝く』の3番の歌詞に ~みどり濃き しゅろの葉かざす 感激を~ とあって、 散歩途中に見た時は、 やった!シュロ(棕櫚)の木... 続きをみる
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”葡萄風信子” ってなに?
葡萄風信子=ぶどうひやしんす ムスカリという花だって 知らなかった。 群生して一斉に咲くと見事らしい。 この場所、楽しみ。
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トトロの森みたいな樹ーその2
新葉の勢いがすごい。 (⇒トトロの森みたいな樹 )
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陰影~礼讃ー”椿林”その3
とにかく、ピンクの椿に魅せられた。 自分なりに理由を考えてみると、 白や赤に比べて、花びらの様子が観察しやすいから。 花びらの、重なりあう形の”陰影”が美しい。 (⇒椿林 ) (⇒不思議の国のツバキー”椿林”その2) 『... 続きをみる
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孤高の鴨
孤高の鴨 ずーっとながめていた。 まさしく、孤高の鴨 もちろん理由は知らない。 ただ、足の色の美しさには、驚いた。 もちろん、この写真では再現できてない。
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早朝~鴨~
これは、ある日の早朝 鴨も、ゆったりしていた。 (⇒孤高の鴨 ) 座っていたり、浮かんでいたり。
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ボケ=木瓜 漢名いいね。
ボケは、自分も知っていた。 でも、木瓜は果実の漢名なのか? 平安時代に渡来し、帰化だって。 漢名はおもしろい。 漢字は象形文字だからかな。 木瓜の実を楽しみに、秋を待つ。
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夏みかんの木~もう一度
以前、夏みかんをアップした。 (⇒不思議に思ってることー夏みかん) 実は、大木なんだ。 たわわに実るとは、こういうことか。 初夏には、相当の収穫。 今度は、木としての夏みかん。
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馬酔木と、アセビと、あしび
今日も”植物無知”をさらす。 ”馬酔木”と言う名の、由来の逸話は知っていて、印象深くて漢字で覚えていた。 ※馬が食べると、有毒のアセトポキシンが含まれているため、酔ったようにフラフラにな る。と言うの。 この花が”馬酔木”と... 続きをみる
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山茱萸ー読める?
植物のことは、知らない自覚はある。 サンシュユ(山茱萸)って名前だとは初めて知った。 庭木として重宝される早春の花木だって。 順調にやってます。
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トトロの森みたいな樹
トトロの森みたいな樹。 (⇒トトロの森みたいな樹ーその2) 本当に近くにあるんだ。
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ミツバチと桜
桜の花の右上にミツバチがいた。
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松林と空
自分の頭の上を撮ってみた。
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不思議に思ってることー夏みかん
散歩するようになって前から不思議に思っていたこと。 (⇒夏みかんの木~もう一度 ) 夏みかんが庭木として植えられているのを、頻繁に見ることに気づいた なんでこんなに? 初めて知ったこと。 夏みかんは、酸がぬけるまで食べられないそうだ。 自分がよく見るのは、春先から初夏まで木成りで完熟、 ... 続きをみる
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緑葉
椿の葉は、こんなにきれいだったんか。と少し驚いた。 真冬のさなかからあったな。
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桜見つけたーその2の続き
昨日は時間が無かったのでアップできず。同じ桜。 ( ⇒桜見つけたーその2) 近くには”ソメイヨシノ”もあるがまだまだまだこれから。 何か見つけに散策出発。
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桜見つけたーその2
これは前回とは全く違う場所。この場所ではこの花だけ。 花の色は薄い。ただ雲がきれい。
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桜見つけた
早咲きの桜?”河津桜”って言うのかな・・・・・。 ただ、”美しい”と想うだけで、 植物の詳細な名前は知らないんだ。 ↓こちらは、空が主役。
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白梅
自分の周りは、今”梅”が満開 よく見れば、他の花も咲く準備。
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快晴
4日位周囲を気にしていなかったら、 一気に春めいていて驚いた。 空も青い。