非の打ち所なし「圧巻の美」を散歩で知る
コルデス パーフェクタ 以前も載せたことがあるのだけれど やっぱり載せずにはいられない 1887年創業の世界屈指のナーセリ ゴルデス社(ドイツ)のパーフェクト(完璧) と名付けられたバラ ※邪魔な葉っぱはご愛敬で きりっとした美しい花形が…いいねぇ 開くにつれて内側がクリーム黄色 ※... 続きをみる
笹の葉8の日々散歩とひとりごと
コルデス パーフェクタ 以前も載せたことがあるのだけれど やっぱり載せずにはいられない 1887年創業の世界屈指のナーセリ ゴルデス社(ドイツ)のパーフェクト(完璧) と名付けられたバラ ※邪魔な葉っぱはご愛敬で きりっとした美しい花形が…いいねぇ 開くにつれて内側がクリーム黄色 ※... 続きをみる
今朝は、デンマークのマイグラニー デンマークの「ポールセン・ローズ」 デンマークのポールセンは ミニバラの世界シェア60%を占めているらしい 知らなかった カップ咲きから 徐々にロゼット咲きへ変化する花形 ※ひとりごと 大きな房になって 集まって盛って咲いているから 豪華だなぁ バラの中にまたバラ... 続きをみる
今朝は、ドイツ コルデス社のカインダブルー ロゼット咲き コルデスのバラは品があるね ※ひとりごと ネットで調べたら 名前の由来は 花色と「Kind of Blue」(なんとなく、もの憂い気分)をかけている。…と書いてあった 貴婦人のような♪笹の葉8の日々散歩
まるで、朝日の色を吸収したような そんなバラ このバラは、以前も載せたことがある 『スーヴニール ドゥ アンネ フランク』 意外でしょう? 色味と撮る時間で印象が変わるね まさに太陽のバラでした。 ♪笹の葉8の日々散歩
ゲーテローズと言えば 想像どおり ドイツの文豪ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ に捧げられたバラ。 朝日いっぱい 『野ばら』が有名だけれど… ロゼット咲き ※ひとりごと タイトルもネットの受け売りだけれど 『ダマスク・クラシックの香りを受け継いだ、 情熱的で洗練された香り』とも... 続きをみる
早朝散歩 朝日が気持ちがいい 伝わるかな… 中心がクリームイエロー 目を引くバラ…「快挙」 試行錯誤を重ね作られた名花なんだってね 多くの中から目に留まる 不思議だね ※ひとりごと バラは気分を揚げてくれるね なんだろうか…香りかな 今季は気分があまりのら... 続きをみる
出勤途中でコーヒー購入 明るいと見づらいから、ブラインドおろそうか? このぐらいが落ち着くね ちょっと休憩。メガネそんな所にかけて無くさないでよ 窓の外眺めながらチョコを食べる 午後は人と会うけれど緊張するな。お菓子隠さなくっちゃ 笹の葉8のリアル仕事場 勤務中じゃないよ お昼休憩に外出できなかっ... 続きをみる
晴天に散歩した 日差しはもう初夏だった… 今日は四阿から眺めよう 涼風が吹き抜けた 明暗の景色 水辺の日陰は涼し 夏は小一時間ここに座り 暗い場所から、切り取ったような 明るい景色を眺めるのが好きだ 白無垢の花嫁さんがいた♪笹の葉8の日々散歩
元毎日新聞社の宮内庁担当記者だった江森敬治さんの著書『秋篠宮』が話題だってね。 目的は秋篠宮の実像を伝えようという事で、5年間で37回秋篠宮本人に直接話を聞いて書いたそうだ。 もちろん、秋篠宮本人の同意を得たうえで出版準備を進めていたが、事前に天皇陛下に説明し内諾を得ることもなく出版したのだとさ。... 続きをみる
雨降りの 茅葺の腰掛待合に入る 足下垣の白丁花 大きく見えるけれど 生け垣のごくごく小さな花に…雨滴る ※ひとりごと 小雨降る日は、笹の葉8の散歩日和 いつもは気にも留めないものが 意外に美しく映るね。 ♪笹の葉8の日々散歩
今回のシチュエーションは 自宅でバーベキューパーティーをすることになったが 自分はそんな気分じゃないので ひとりで”裏庭”のグリルで焼き専門の係になった… (表庭ではみんな楽しくやっている設定ね) ビールを飲みながらひたすら焼くよ 4台目の焚き火グリルを使って... 続きをみる
生い茂る葉の奥に続く 小さな鈴なりの白い花 よいしょと分け入る ♪卯の花の匂う垣根に ほととぎす早やも来鳴きて 忍音もらす夏は来ぬ♪ 卯の花… ウツギの花が草に隠れて開き始めたばかり 庭は初夏の少し前… 鈴なりの蕾 印象的な茎の紅 重なる葉 ※ひとりごと 万葉集にもウツ... 続きをみる
心が疲れたら 水辺に座りぼーっとする 四阿から見る風景 もみじの大木が水面に陰を作る 水の流れる音 風に揺れる樹々 石の周りの草がなんだか可愛い ※ひとりごと 去年の今頃はバラの散歩に夢中になっていたけれど 今年はなぜか足が向かない。 疲れた時は、自然界が凝縮されたような日本庭園がいいね。 親戚の... 続きをみる
霧雨の中歩く 誰もいない 速足で追い越していった…一人だけ 霧雨を受けるヤマボウシ 今日は”白”が特に綺麗だね 霧雨は周りの色が濃くなるからか… ※ひとりごと 「霧雨」と「小糠雨」って同じなんだってね。 そういえば、日常で「小糠雨」って使うことな... 続きをみる
3台目の「焚き火グリル」でソロキャンプ。 火熾しには松ぼっくりがいい(ブロガーさんの受け売り) 火が十分熾きるまで、読書しながら薪の番 お湯を沸かして 道具 。麻袋に何が入ってる? さぁ料理!カットボードの上で刻む 凝ったものはできないよ。ハンバーガー お茶の時間。 丸ごとりんごパイ&レモンティー... 続きをみる
草生い茂る山中で シロヤマブキに出会った…態になっている庭 重なる山吹色 かき分ける葉陰の石の上 沢の音がBGM 焚き火グリル&オイルランプ 後ろを振り向くと 趣の違う花から見つめられる オオベニウツギ 穏やかな花を仰ぎ見る こんなところで過ごしたい ※ひとりごと なんかとてもひとり... 続きをみる
道端にハナショウブを見つけたと思ったけれど… どうなのかな 端午の節句の思い込み? 「菖蒲」って同じ漢字だけれど 「ショウブ」とも「アヤメ」とも呼ぶのも 不思議だね 花びらの付け根に網目状の模様があるから これは「アヤメ」の花だった。 (ショウブは黄色い筋が入る) それに「ショウブ」... 続きをみる
日本庭園に、山地の沢や湿地に生育する サワフタギがあった。 山から流れおりてくる 川を模した周りに 樹木植物に紛れ散らすように咲く この白い花を見なければ気付かなかった 数え切れないほど来ているのに… 竹で作った名札がいいね ※ひとりごと 花が終わると実がなる。 実は、卵形で熟すと藍... 続きをみる
盛りが終わり葉桜になる少し前だった 空気が震えているような 不思議な雲 何かが漂っている 今日は出勤だけど なんか面倒だなぁ 出勤者の人数が半分くらいだろうけど むしろそれが救い 何か気化してるみたい♪笹の葉8の日々散歩
「モッコウバラ」は 「木香茨、木香薔薇」って書くんだね 漢字の名前って 漢字自体にイメージがあるから それだけで数倍情報が伝わる モンスター級モッコウバラの垣根?お見事 すぐ横にクリスマスローズ。この色いいなぁ 皆さんご存じのとおり 皇族には決まった「お印」(身近な物に付けるシンボルマーク)がある... 続きをみる
登山するブロガーさんが 山小屋や雪上で食べる ちょっとした携帯食を載せてるんだけど それを見るのがとても好きで… そこで、いきなりミニュチュアスレ ーーーーー*ーーーーーーーーーーー*ーーーーーーーーーーー*ーーーーーー 自分が登ってきた樹海を、崖の上から見下ろす(もちろん妄想) お... 続きをみる
鈴なりのコデマリと… ヤブデマリかと思ったけれど ただ、野に咲くコデマリかもしれない… どっちが好きか ※ひとりごと 自分は野趣あふれる趣向の庭が好きで 木立の中、葉の緑色のグラデーションの中に 見え隠れに混然と咲く様がいい と言いながら、 コデマリの場合は甲乙つけがた... 続きをみる
桜の時季 風に吹かれて フリスビーのように降る 桜花集めに夢中になった朝のこと… 散歩から持ち帰った桜花が もったいなくて… 花びらが みるみる萎れるので 突貫工事で店舗開設 本日の仕入れ まだ新鮮 看板*さくらや* 店内はこんな感じ…お客さんはアヒル2羽... 続きをみる
水辺の藤の庭 藤かんざし ゆれる藤の向こうに明治の屋敷 雅にゆれる♪笹の葉8の日々散歩
どちらもツツジ 対比が鮮やか 紅一点 紅一色…これも鮮やか ♪笹の葉8の日々散歩
水面に映った 景色に目が行くね ※ひとりごと 水面に映ったもう一つの景色を見る… そんな時 全然違うシチュエーションなんだけれど 「平家物語」の壇ノ浦の戦いの場面 「波の下にも都のさぶらふぞ」 の台詞が浮かぶんだよね… 波の下にもう一つ別の都がある♪笹の葉8の日々散歩 ... 続きをみる
竹の佇まいを見たくて 歩いてきた… 「横から失礼します。」と言うように シャガが顔を出す 居たんだね…なんか日本的 ※ひとりごと ムラゴンブログを見ていて 草花の名前を色々覚えた このシャガもそんな花… ここは時季が来ると 筍が出て成長し 竹皮が落ちる そ... 続きをみる
念願の…”妄想”ソロキャンプへ 先ずは…薪づくり 木を組んで、来る途中で釣った魚を干してみる ダッチオーブン&パンで料理開始 この薪グリルは焚火&炭火で使えるよ ちょっとお腹がすいたので パンにハム、チーズ、ママレードを挟んで食べよう どんどんで... 続きをみる
曇りの日は 鮮やかな花が 殊更に美しく見える 帰り際の牡丹は 去りがたいほど美しかった ※ひとりごと 1週間ぶりに訪れたら 牡丹が咲いていて驚いた この時期の花の変化は目を見張る 特に曇りの日がいい 「去りがたいほど美しい」と言うのは本当で もう一回引き返した 圧巻の美しさ 見逃したくないから一日... 続きをみる
庭に入ると 新緑を背にした ミツバツツジの花の色 いいねぇ 葉より花が勝るから… 後ろ姿 ※ひとりごと 鬱蒼と茂る山を模した 野趣溢れる庭 そこに 紫ともピンクとも言い切れぬ…花の色 距離を置くほど美しい花もある… 新緑にはどんな色も映える♪笹の葉8の日々... 続きをみる
桜が終わり 小川の暮らしにも 静けさが戻って来た いつもどおりに流れる 澄んだ水 ーーー*ーーーーー*ーーーーー*ーーーーー*ーーーーー*ーーーーー*ーー 水辺の流し台 こんな所にもある、小っちゃな日常生活 川から手押しポンプで水を汲み上げる 収穫した野菜を洗ってたのか ※ひとりごと 桜の季節は、... 続きをみる
曇天の日も また面白い うす暗い空間に集まった たくさんの 泡のようにも見えるんだ 弾ける 曇天に浮かぶ♪笹の葉8の日々散歩
今日は水辺を歩いた ここにも、しだれ桜 水のある場所は、落ち着くね ※ひとりごと ここはすっぽりとしだれ桜の中に入ることができる 全方向回ってみた 立つ位置で、枝のすき間から見える景色が ずいぶん違って見えるね(←当たり前だけどね) 来た道をふり返る♪笹の葉8の日々散歩
高い所から下を見る たまにはいいね いつもは見上げる桜が… 俯瞰する風景 俯瞰も大事♪笹の葉8の日々散歩
風に揺れて…そよぐ ウィンドチャイムみたいだね どんな時も♪笹の葉8の日々散歩
疲れた日の終わりに 何かを見ている と言うのではないけれど ただ夕日に向かう パイプとブーツ 目の前に広がる風景 ※ひとりごと リアル生活でトラブルに巻き込まれていることは前に書いた 愚痴をこぼしたくなることもあるけれど 言っても何もかわらないね 自分がブレないように 人の言動で右往左往しないこと... 続きをみる
早朝散歩 ”はらはら”と桜の花びらが降るけれど まだ、”ふわふわ”できれいなまま… できたばかりの吹き溜まり ーーー*ーーーーーーーーーーー*ーーーーーーーーーーー*ーーーーーーーーーー 落ちたばかりの まだ、きれいな花がたくさん&he... 続きをみる
水辺の緑に うすピンクの花びらがとどまり 日の光が溶け込む 流れ込む水の勢い…すべての源 そんな場所で 釣りをしながら読書する ※ひとりごと 朝日を受けた水面が キラキラと輝いていた 水の中にも太陽があるようで… ミニュチュアスレ♪笹の葉8の日々散歩
なんだか雪景色みたいだな 桜の花が枝についた雪のように 見えるね 自分の心象だけれど 雪山に行く方はわかると思うけれど 快晴だと太陽がとてもまぶしくて 晴天の春先のスキー場で こんな景色に出会ったことがある…
上手く撮れているわけではないのに 自分にとっては 意味がある写真がある これも…そんな写真 以前「Open the door」と言う記事を アップしたことがあるけど それもそんな写真… すき間から降りてくる光には 穏やかな力があると思うんだ ※ひとりごと 自分は今 リア... 続きをみる
桜の色が 松林にたなびく けぶる花霞 いつもはこの中を歩いているけれど 遠くから眺める桜は 水彩絵の具を流したようで… 背後の松の色と混ざり合い 無くなる境界 桜は近くで見て良し 遠くで眺めて、さらに良し…だね 笹の葉8の日々散歩
鬱蒼とした早朝の松林の中 朝日を受けた桜が ぼーっと浮かび上がる 朝日しか光源がない林は 不思議な神秘感があった… ※ひとりごと 早朝の松林の散歩は休日の定番 桜の花自体が発光しているみたいに見えるんだ 今朝は特別感のある桜の木を探しながら歩いた
好みは人それぞれだろうとは思う いつもは花に気を取られてしまうけれど 色がない世界は 造形そのものが見えてくるね ※ひとりごと 色がない世界のほうが その他大勢にならないんだよね
たくさんの ピンクの小さなランプが 燈っている…みたいな 枝からぶら下がる”花灯り” ひと房のランプ♪笹の葉8の日々散歩
フィギュアスケートの宮原知子さんが 現役引退を発表したね。 今後はプロスケーターとして活動するそうです。 それは、楽しみなんだけど… 私は宮原さんのスケーティングがとても好きで 競技会で見られなくなるのは残念かな。 今季の「トスカ」と「小雀に捧げる歌」(再度SPに)は 本当に素晴らし... 続きをみる
飛沫をあげて 勢いよく流れる水の上に重なる 真っ白なユキヤナギが しぶきのように見えたから 笹の葉8の日々散歩
陽に向かいに咲く桜 私は…胆力がある花が大好きだ ※ひとりごと 意味不明の事を言ってすみません。 ただ、自分に強くあれと暗示をかけてくれる 陽向かい桜…
桜の陰に何かの気配が… 白いベッドがひっそりとあった 寝転んで上を見上げれば…桜の天蓋 白い椅子に座り 桜のカーテン越しに外の世界を見る 時には篭をもって花びら集めに 歩く枝は平均台みたい おやつは桜ストロベリーフラペチーノ 眺めのいい場所で 誰かはワイン カウチソファ... 続きをみる
幹に咲く胴吹き桜は 若々しい 桜花の息吹みたいだね 桜の木、本体はかなり古いのだけれど 力強い生命力みたいな…? 桜♪笹の葉8の日々散歩
柔い朝光が 桜の花びらを透けて通る それもまた…美しいね ※ひとりごと 私の住む所は、桜咲く弥生3月は別れの季節。 私の桜の思い出は、寂寥感とともにあるんだよね。 桜♪笹の葉8の日々散歩
春の陽から隠れる 唐傘の下 規則正しい線…美し ※ひとりごと 私が小学校に上がる前まで 家には普段使いの番傘があった(唐傘とは違うけれどね) もちろん一般的な洋傘もあったけれど 番傘を開く時の徐々に開く感触と音がとても好きで 雨の日は楽しみだった。 ところで 「カラカサ」が入っている... 続きをみる
♬さくら さくら やよいの空は 見わたす限り かすみか雲か 匂いぞ出ずる… いざや いざや 見にゆかん…♬ サクラ…桜 私の散歩道にもやって来た 「さくら さくら」は 江戸時代から伝わるお琴用の曲 歌詞が何度か変化していて 現在はわかりやすい歌詞に... 続きをみる
寒紅梅 花びらは…濃く赤く 並びの梅の最後に咲いた 並びの白い梅 ※ひとりごと 4本の種類違いの梅が並んで植えられている 咲いた順は 薄い赤(ピンク)⇒白⇒緑がかった白⇒濃い赤(寒紅梅) 微妙な日照のせいなのかなぁ 笹の葉8の日々散歩
また、池泉庭園を歩いた 咲き始めの木瓜の花と まあるい蕾をながめながら… 庭は枯れ野の風情 岩の上に咲く 笹の葉8の日々散歩
宝石みたいな群青の実 見つけた… サファイア色 勢いよく生い茂る 葉の中に射す陽を受けた 群青の実の輝き…美しく ※ひとりごと Googleで検索したらノシランの実だったけど 合ってるかな? ノシラン(画像は借りました) 実は群青色だけれど、花は白いのか 変化を楽しみに... 続きをみる
久しぶりに和の散歩 まだ眠っているように見えるけれど 池の水替えがあったから 清々しく春到来… 磯の浜辺の見立てがいいね 春のはじめは アセビの小路から…出発 馬酔木(アセビ、あしび)の漢名は 「アセビを食べた馬が、含まれている有毒のアセトポキシンにより、酔ったようにフ... 続きをみる
〈ミニチュアスレ23〉 朝食は 味噌汁(ジャガイモ・青菜)、卵かけご飯、アジの干物(大根おろし)、(左回りで)酢の物、漬物、ほうれん草のおひたし、玉子焼き、みかん、お茶 食後は、先日の雪で壊れた所の修繕 昼食は ブリの漬け丼、海老殻だしの味噌汁、(左回りで)昆布巻、煮卵、蒲鉾、お茶 昼食後は、温室... 続きをみる
手袋はもちろんしていたが、手が凍えて 帰宅後お湯で手を洗ったらジンジンして 痛みに驚いた。 子どもの頃にもこんな事があったなぁ… 右側から朝日が射し、オレンジ色に染まる樹々 朝日のオレンジと、まだ外灯もともる狭間の時間… 白梅の上に朝日に染まる松が覆いかぶさる 朝日が右... 続きをみる
散歩ルートにある「イトスギ」 ほんとうに背が高い(比較対象がないのでわかりにくいかも) ここは、かつて城の二の丸があったあたり… いつ頃からあるのだろうか わたしは「高杉くん」と読んでいる。 少し近寄る…密だなぁ これから成長するだろう”実の元”... 続きをみる
散歩道に梅ほころぶ 青空がいいのか… 梅がいいのか… 梅を撮ったはずだけれど 2月の空の青さに魅入られた… ※ひとりごと 2月の空の透明感 どこまでも青い空の下を歩いた。 冬空♪笹の葉8の日々散歩
生まれたての 黄緑色の葉を探しながら… 歩いた ツタの輪 ※ひとりごと 今回は温室の中を散歩 現実世界とは別の空間に来たような 異世界感がいいんだな… ツタの葉陰に白い椅子とテーブル♪やっぱりいたな♪
〈ミニチュアスレ⓳〉 夏は…茂る青葉に覆われていた樹だけれど 今は縦横に絡まるツタの根(枝?)が露わになった。 何気に…根元に白い鏡台がポツンとある。 誰がこんな所に置いたのか? 近づくと… 鏡に誰かが写っている! 急いで後ろを振り返るけれど誰もいない&h... 続きをみる
〈ミニチュアスレ⑱〉 前回の続きから ピンセットで1つずつ 片側完成 「8六歩」←適当に置いただけ なかなか真っ直ぐに並ばないなぁ… ※ひとりごと 昨日の王将戦は、藤井竜王が勝って最年少五冠達成したね。 本当にスゴイ! 王将戦名物の勝者の罰ゲーム(?)写真が楽しみ(#^^#... 続きをみる
〈ミニチュアスレ⓱〉 今日は「王将戦」の第四局二日目 そこで将棋の駒作りに取り掛かることにした。 これが「駒」になるプラスチック 全部繋がっている状態。 表面に貼るシール。さすがに手書きは無理っス ピンセットと爪楊枝を使って貼ってみた。 爪楊枝の先にシールを軽くくっけて運び、乗せる。 やってみたら... 続きをみる
〈ミニチュアスレ⓰〉 時間が後退したような空間 天然石の階段で… 誰かの痕跡に出会った。 ブラシにバケツ…小人の清掃員? 次は、エントランスで… 脚立や踏み台に乗ってブラシがけ… 窓辺でも見つけたよ 一度も姿を見たことはないけれど いつもあり... 続きをみる
〈ミニチュアスレ⓮〉 いつもの散歩だけれど 新型コロナウイルスで休館の 誰も訪れる者のない、とある洋館の柱の間… 何やら椅子を持ち出して、誰かの痕跡が… パイプと古い本に…ランプ 今日は誰も来ないはず、夜までここにいるのかな… ※ひとりごと ... 続きをみる
〈ミニチュアスレ⑬〉 バラの庭は…今は何もない 『秘密の花園』の閉ざされた一見死んでいるように見える庭って こういうのだろうか… でも、バラの根元には雑草が茂る…暖かそう 草をかき分けると… バラの木の根元に青いカウチソファーが現れた。 栞を... 続きをみる
ミニチュアスレ⓫も兼ねてます。 (自分がジブリ映画「借りぐらしのアリエッティ」になったと想像して…) 松林の中に家がある 一日の終わりに外に椅子を持ち出して、とてつもなく広い林を眺める。 この林の中が…自分の全世界 外灯にあかりがともった…夜が始まる少し前... 続きをみる
(画像は借りてます) なんか疲れた…(ただ歳のせい) こういう場所でぼっーとしたい。 仕事行ってきます。 昼休みの散歩で気分転換しよう… 笹の葉8の日々散歩
松林の奥まで走り抜ける…よーいドン アリエッティ…の気分 ふかふか♬ 松林に落ちる影が面白い…光の足跡 笹の葉8の日々散歩
昨日に続き〈ミニチュアスレ❾〉です。 小学生の頃、雑誌の付録に「福笑い」があった。こんなたあいない物だけれど、けっこう遊べた。「羽根つき」もやったなぁ… 「書初め」は冬休みの宿題。必ず何処かを墨で汚してしまう… 遊んだ後は、茶の間でみかんを食べるのが定番。 ぜんざい、豆... 続きをみる
旧正月(旧暦の正月)は中国の「春節」が有名だね 日本は、アジア圏で旧正月を祝わない数少ない国の一つだけれど、今年の旧正月は、2月1日。⁂旧正月は毎年日付が変わります。 ということで… ここから〈ミニチュアスレ❽〉です。 1月1日にできなかったので、こじつけで おせち料理のシチュエーシ... 続きをみる
松林散歩 ”松・竹・梅” 竹がないから、代りに”空”かね 頭上に白梅… 自然が置く花の差配って…いいと思うんだよね 紅梅は手の先に… 梅枝に…松葉降る ※ひとりごと ”松林あるある&... 続きをみる
勤務先も再びテレワークが始まった。 通勤時間がない分、ゆっくり朝散歩。 花の少ないこの時期に 花束みたいだけど…正体は… 正体は ↓↓ この足元の花 (検索したら、アリッサムだけど合ってる?) 一つの塊が、花束みたい 配色もいいよね 優しい... 続きをみる
竹垣から顔をのぞかせる…水仙 何かを…待っているみたいだね。 まだかねぇ 来た来た どこどこ これはテニスコートわき、観戦してるみたいだね。 ”テニスの王子様”ってアニメあったなぁ
▼『ミニチュア スレ❼』です。 何年も仕舞ったままの馬車をだしてみた 馬具とか色々劣化していて修繕しなきゃ(これはホント) 後ろ姿に哀愁 ♬ドナドナ(牛じゃないけど) お疲れ様。馬車を外して水をあげてみよう アヒルにも水を 薪を作りたくなる そうだ、敷物を敷いて ブーツと麦わら帽子を脱いで レース... 続きをみる