ロイヤル*サンセット
空中に咲くバラ 剪定から逃れたのか 頭上に張り出している 反対側の表情は……どちらが好き? 正直に言うと アメリカのバラは 全く興味がなかった 頭上での出会いに 笑顔をがこぼれた ※ひとりごと アメリカのバラは、見ると笑顔になってしまう。 「ロイヤル サンセット」は、も... 続きをみる
笹の葉8の日々散歩とひとりごと
空中に咲くバラ 剪定から逃れたのか 頭上に張り出している 反対側の表情は……どちらが好き? 正直に言うと アメリカのバラは 全く興味がなかった 頭上での出会いに 笑顔をがこぼれた ※ひとりごと アメリカのバラは、見ると笑顔になってしまう。 「ロイヤル サンセット」は、も... 続きをみる
バラは ひと雨ごとに 咲きすすみ こころなし バラの庭に 色彩が増えたような気がする *********************************** ジュビレ デュ プリンス ドゥ モナコ 赤と白のモナコ国旗と同じ色からなる レーニエ3世大公の即位50周年記念に捧げられたバラ 下は&dar... 続きをみる
9月の終わり頃から だったのかな 生け垣に 鈴なりの赤い実が 目立つようになった 常盤山査子〈トキワサンザシ〉 園芸での通称は ピラカンサ だそうだ 検索したら 『春に開花する花は白色で、美しく…』とあるけど 白い花 う~ん 記憶にない それじゃ 来年の春の楽しみに ミニトマトじゃな... 続きをみる
金木犀の香りは 中学校までの通学路を思い出す もう数十年前の昔のことだけど 香りの記憶は すごいね… ここに 金木犀の並木があったのかと 驚いた 最初に気づいたときは コップのような形で ひらきかけ この形が好ましくて… 1日あけて再び行ったら もう咲き進んでいた ... 続きをみる
後ろ姿の 秋明菊 通路から見ると 全てが後ろ向きに咲いている 前に回り込めない 「入らないでください」の警告を無視すれば 正面へ行けるけど… さびしい… そこで 一計を案じる 一休さんの「この橋、渡るべからず」 みたいなじゃないよ 花壇には”立ち入って&... 続きをみる
よ~くみると 愉快な仲間 てるてる坊主…と勝手に呼んでいる ※ひとりごと ”花”って言うか 植物の表情っておもしろいね 「てるてる坊主」に見立ててみる
花の中に…また、花咲く… 花の中に…陽が映る… 交わる…曲線と直線 ※ひとりごと 他の人のブログにお邪魔して、 『にほんブログ村の参加カテゴリー』を”ポチっと”する。 そして、ついでに… そ... 続きをみる
老人関連施設に行った 時間待ちの間、建物周辺を歩いてみる… 建物の横に回ると 数個のプランターがひっそりとある 雑然と植えているが その「ただ植えたいだけ…」という風情が むしろ日常的で温か味がある 誰が植えたのだろう…入所者か… 鬼灯〈ホオ... 続きをみる
今日の散歩のお供は『ヤブラン』… *勢いがあるよ 今日は何もアップすることが思いつかない。 そこで、当たり障りのないと思える話題で”つぶやく” 日本で一番家柄が良いお宅のM子さんとKK君が 本当に結婚するこ... 続きをみる
本日、2回目のコロナワクチン接種完了 駐車場から入口に向かうと 季節の終わりはとうに過ぎた様子の ボロボロ満身創痍の『アジサイ』が佇んでいた 集団では『死に体』なんだけど 一つ一つはこんなに美しかった… ※ひとりごと 1回目と同じ大型接種会場(ファイザー製薬)で受けたんですけど&he... 続きをみる
もみじの葉の陰から見る風景 張り出した枝が 内と外の境界線… 外側から見る… 第三者の視点で見る… 内側から見る… ※ひとりごと 『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』と言う 映画のタイトルを思い出してしまった。 もう一つ頭に浮かんだ... 続きをみる
今日の棘(トゲ) 何かしら、意味ありげなタイトル… 記憶の棘… 言葉の棘… ※ひとりごと そういえば ”棘”に関係する良い言葉って知らないなぁ… こんな言葉も珍しい でも、 意外に可愛らしいたたずまいだった
今日は出勤日だった… 散歩はぜんぜんできなかったので オフィスの側の植え込みを撮ってみた 発見…葉脈の美しさ… 1輪だけ…植え込みに咲く花 名は知らない
変なタイトルですが… **⁂********⁂********⁂********⁂** 今朝も雨 百日紅の花びらが散る、小径を歩く 茅葺屋根にも、花びらが散る **⁂********⁂********⁂********⁂** ※ひとりごと 書類整理をしていたら、 高校の同窓会名簿の&... 続きをみる
コロナ自粛中…せっかくの機会なので 平常時に他に楽しいことがあれば そちらに興味が向かい絶対にしないだろうことを 今、しようと思いついた。 なので、自宅の本棚から 相当昔に購入した埋もれた本を、また読み返すことにした。 今はこれ 『小説「聖書」旧約編』 ウォルター・ワンゲリン[著]... 続きをみる
昨日の朝のこと 寝坊してしまった 夏は涼しい早朝に散歩していたので 少しためらう、どうしよう… カーテンを開けると小雨が… まだ7時前 急いで飛び出した ”雨”を撮る 雨の水滴の間隔が、おもしろい 雨を”視覚化”してみたい
子どもの頃、”ツタ”に覆われている樹は 特別な力を持った樹に見えた… 葉の陰に”みどりのムカゴ”… ほんとうは、何でもない日常空間…
青田…あおた…夏の季語 青田風…青田波…
ようこそ和の庭へ 草露にお気をつけて奥へ… どうぞ枝折戸(シオリド)を開けて… 踏み石に、今朝の雨の名残が… 今日は爽やかな風が… ※ひとりごと 和の庭は、自分にとって癒しの空間。 有名でなくていい。 むしろその方がいい。
清流ともみじ 川面に陰を落とす涼やかな…もみじ 四季によって変わる一幅の絵のような…もみじ この季節のもみじは、爽やかだった。 紅葉の季節には、どんな趣きだろうか。
アオダモと藁葺き?…茅葺きかも アオダモのアオは諸説あるが、一番気にいったのを… 枝を水に浸けておくと、青みを帯びた水になることから 黒墨に加えて青墨を作る着色剤として利用されたから ※ひとりごと この場所は、今度は夕方散歩してみよう
3月23日に ↓ アップした『竹』 2週間ちょっとで、随分”緑”が濃くなったなぁ… 桜の季節の竹林は、爽やかな”緑”だった 「初夏に、もう一度」と言ったけど その前に、また来るよ…。
初めての散歩コースを歩いてみた… 雨上がりの早朝 河川敷の野球練習場 今日は、いい天気になりそうだ ※ひとりごと こんな早朝から、子どもたちが野球の練習をしているのには驚いた。(コーチや保護者さんも大変だなぁ) 練習風景撮りたかったけど、こんなご時世なんで、子どもたちが写らないよう空... 続きをみる
♬春の小川は、さらさらいくよ~ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♬咲けよさけよと、ささやきながら~ 川辺の花はまだこれから、また後日…。 ※ひとりごと この歌、うたえる人けっこういますよね。もう小学校では習わないのかな?
いいことあるね、早朝散歩 『春の雪』みたいな…。 こういうの、『こぼれ桜』って言うんだって…。 ※ひとりごと 三島由紀夫の『春の雪』が好きなんで、強引にこじつけてます。
このみちは、ゆるくカーブしていて、 徐々に行く先があらわれる。 もちろん知っているのに、 巨大な緑の迷路に来たような気分になるから、 自分にとって、不思議な道。 ※生け垣の小径を歩きながら…思うこと 日本人は、1月1日と4月1日は 気持ちの上でも、何かが改まる気がしますよね? 大それ... 続きをみる
空~宙…。 とにかく、空の青が濃い日だった。 『蒼天』って、こういう空かな… 太陽が入ってきた 光線?
池泉庭園…自然のミニチュア版 前にアップした『池泉庭園…池…”清々しい”』と同じ庭 池泉庭園は、”自然の景色を凝縮して創る”から これも意味があるんだよね 奥深い山から、雪解け水が川に流れ込むさまなのか&h... 続きをみる
竹林~黄金色~ 東の方の3月 早春の竹林は、黄金色 初夏にむかって、だんだん緑濃くなっていく。 初夏にもう一度
新葉の勢いがすごい。 (⇒トトロの森みたいな樹 )
以前、夏みかんをアップした。 (⇒不思議に思ってることー夏みかん) 実は、大木なんだ。 たわわに実るとは、こういうことか。 初夏には、相当の収穫。 今度は、木としての夏みかん。
植物のことは、知らない自覚はある。 サンシュユ(山茱萸)って名前だとは初めて知った。 庭木として重宝される早春の花木だって。 順調にやってます。
トトロの森みたいな樹。 (⇒トトロの森みたいな樹ーその2) 本当に近くにあるんだ。
自分の頭の上を撮ってみた。
散歩するようになって前から不思議に思っていたこと。 (⇒夏みかんの木~もう一度 ) 夏みかんが庭木として植えられているのを、頻繁に見ることに気づいた なんでこんなに? 初めて知ったこと。 夏みかんは、酸がぬけるまで食べられないそうだ。 自分がよく見るのは、春先から初夏まで木成りで完熟、 ... 続きをみる
昨日は時間が無かったのでアップできず。同じ桜。 ( ⇒桜見つけたーその2) 近くには”ソメイヨシノ”もあるがまだまだまだこれから。 何か見つけに散策出発。