松林を歩く音と立春を見る
降り積もった松葉の上を歩く この時期の松林が一番好きだ #凄い層 松葉の層は厚く、なんとも歩き心地が良い まれに青々とした松葉が落ちている 剪定されたのだろうか、枝先ごと横たわる緑のみずみずしさに「立春」を感じる 一列に並び朝日を浴びる鴨の、足下の松落ち葉が殊の外ふかふかだ #来世はこの池の鴨にな... 続きをみる
笹の葉8の日々散歩とひとりごと
降り積もった松葉の上を歩く この時期の松林が一番好きだ #凄い層 松葉の層は厚く、なんとも歩き心地が良い まれに青々とした松葉が落ちている 剪定されたのだろうか、枝先ごと横たわる緑のみずみずしさに「立春」を感じる 一列に並び朝日を浴びる鴨の、足下の松落ち葉が殊の外ふかふかだ #来世はこの池の鴨にな... 続きをみる
早朝の松林は あたり一面がキラキラしていた 頭上にかぶるように 大きく曲がる巨木は 龍のようにも見える 龍の背中後方から頭を見るよう…ウロコ👀 右にすごく小さな閉じた松ぼっくりがある 松ぼっくりをじっくり見たことなかったな…松笠って…なるほど ※ひとりご... 続きをみる
また廻ってきたこの季節 厚い落葉層を踏みしめる 冬の松林の音… シャク シャク シャク🥾🥾 落ち葉の中は なんだか居心地よさそうだ 冬眠したい…(本気です) ピネン放出!針葉樹の気を浴びて気分上々 ※ひとりごと 一月ぶりの投稿になってしまったな… 今頃... 続きをみる
松が並ぶさまは壮観でもある 思い切り伸びた枝に幽かに朝日の色が映る 早朝松林の中を歩き始めてしばらくすると だんだんと明るくなってゆく東の空 ほの暗い林の中にさす光は 思いのほか強く 驚くほどオレンジ色に染まる 神秘的な一瞬 これも朝焼けって呼ぶのか… 朝焼けは曙色(あけぼの色) 夕... 続きをみる
早朝5時半の松林を歩く 辺りに漂う清澄な松の香に 深呼吸をする 肺の奥まで届けとばかりに… 柔らかな針葉樹の落葉を 踏みしめる心地よさ 朝日を浴びた落葉は キラキラと輝いて見える ... 続きをみる
松林の早朝に一筋の光の道 矢を射ったように 林の奥へ届くオレンジ色 朝日が届く木だけが染められたように浮かびあがる ※ひとりごと 早朝5時の松林を歩いた 何か月ぶりだろうか… 林に射しこむ朝日は面白い 今日の光は殊の外赤く濃く ”神秘”体験をした気分にさせられ... 続きをみる
時々 大木を仰ぎたくなるから 林に行く •*¨*•.¸¸*•*¨*•.¸¸*•*¨*•.¸¸*•*¨*•.&ced... 続きをみる
松葉に溜まる雨の美しさ 雨の散歩道で見つけたものシリーズ①は 松林の千のしずく (もっとあるだろうのツッコミは無しで) ※ひとりごと 小雨の日の散歩が好きで (何度も言ってシツコクテスミマセン!(乂∀・)┌┛)`д)・∵.) 春になり暖かくなったので早朝散歩に出た 一人で清々しさに浸... 続きをみる
ずいぶんと 松ぼっくりが目立つようになった 踏まないように歩くけれど たまにはわざと 踏んでみたりする だんだんと厚くなる 降り積もる松葉の層が 心地好い 14日にギックリ腰になってから6日目 (人生初めてギックリ腰になったイタタ…_| ̄|○ ガク) その間接骨院には2回通い 電気... 続きをみる
シャク シャク シャク シャク🥾🥾 歩くと…こんな音がする 降り積もった落ち松葉の上 針のような葉の層の 「ふかふか」の感覚は 冬の楽しみ… ふわふわと歩く♪笹の葉8の日々散歩
数多の木があるけれど… 好きな木の傍らでしばし過ごす ただの木の板のベンチ なんのへんてつもないベンチに腰掛け 左右…上下… 自分の周りの林の空気を感じるように 枯れてなお彩り 不思議な木がある 桜と松がまっすぐに並ぶ 背中にまた別の葉が寄生 根元はもう渾... 続きをみる
地表に一筋に連なる葉っぱ…なんだろう… 違う角度からも眺める…しげしげ👀 けっこう長い 検索したら『カンアオイ』みたいだけれど… どうしてここだけ? 『ケロロ軍曹』みたいなキノコ見つけた… ヘルメット着用 ゴリゴリのキャンプも... 続きをみる
早朝の人の気配がない松林...... 地面の上には、朝日が作る光の帯 その上を導かれるように歩いてみる........ ふり返ると どこまでも........続く直線 ひときわ輝いてみえるある地点 朝日がたまる場所 なんだろうか........敬虔な気持ちになる 目をとじてしばらく佇んだ........ 続きをみる
林…全体が小雨に濡れて 色鮮やか 柵越しの林の入口 小雨を受ける、蜘蛛の巣の屋根 真夏の林の紅一点…サルスベリから雨滴る 「白い」キノコもまた目を引く 夏の早朝の小雨の日は 林全体が色あざやかで 水を含んだ植物が よみがえるような感じがする…から 好きな散... 続きをみる
早朝の松林… 久しぶりに訪れた。 湿り気を帯びた 曇り空の空気に包まれる。 夏の林の美しさは 苔のみどりと質感の美しさだろうか… 思わず苔に触れてみる 指先に柔らかく 夏の匂いと思うのは 気のせいか… ※ひとりごと 午前5時半の松林は…やっぱ... 続きをみる
桜の色が 松林にたなびく けぶる花霞 いつもはこの中を歩いているけれど 遠くから眺める桜は 水彩絵の具を流したようで… 背後の松の色と混ざり合い 無くなる境界 桜は近くで見て良し 遠くで眺めて、さらに良し…だね 笹の葉8の日々散歩
鬱蒼とした早朝の松林の中 朝日を受けた桜が ぼーっと浮かび上がる 朝日しか光源がない林は 不思議な神秘感があった… ※ひとりごと 早朝の松林の散歩は休日の定番 桜の花自体が発光しているみたいに見えるんだ 今朝は特別感のある桜の木を探しながら歩いた
手袋はもちろんしていたが、手が凍えて 帰宅後お湯で手を洗ったらジンジンして 痛みに驚いた。 子どもの頃にもこんな事があったなぁ… 右側から朝日が射し、オレンジ色に染まる樹々 朝日のオレンジと、まだ外灯もともる狭間の時間… 白梅の上に朝日に染まる松が覆いかぶさる 朝日が右... 続きをみる
ミニチュアスレ⓫も兼ねてます。 (自分がジブリ映画「借りぐらしのアリエッティ」になったと想像して…) 松林の中に家がある 一日の終わりに外に椅子を持ち出して、とてつもなく広い林を眺める。 この林の中が…自分の全世界 外灯にあかりがともった…夜が始まる少し前... 続きをみる
松林の奥まで走り抜ける…よーいドン アリエッティ…の気分 ふかふか♬ 松林に落ちる影が面白い…光の足跡 笹の葉8の日々散歩
松林散歩 ”松・竹・梅” 竹がないから、代りに”空”かね 頭上に白梅… 自然が置く花の差配って…いいと思うんだよね 紅梅は手の先に… 梅枝に…松葉降る ※ひとりごと ”松林あるある&... 続きをみる
久しぶりに 朝日の中 松林を歩いた… そこはかとなく漂う松の葉の匂いに、深呼吸する 見上げれば、松の葉も色とりどり 木の影が縞模様になる、松の葉敷く道 降り積もる落ち松葉を 踏みしめる”音”に耳を澄ます ※ひとりごと 松に囲まれての散歩もかなり気に入っている。... 続きをみる
これから「松ぼっくりになりまぁ~す!」 松林に落ちている、松ぼっくり ああなるまで、2年も時をかけるそう。 春の頃、雄花から舞い上がった花粉は、雌花へ 受粉した雌花は、4~6月にみどり色の、パイナップルみたいになる。 松ぼっくりのミニチュア版の色は、まだ、みどり色 そして、8月頃になると、茶色に変... 続きをみる
主役は、だれ? 主役は『ツツジ』 濃いピンクが映える、映える。 空と木とツツジと石の層 暖のツツジと寒の石垣 侘の古竹と華のツツジ ※ひとりごと 実は、また妄想魂がうずきましたが、断念。 戦国時代のお姫様ストーリー的な…湖上に浮かぶ城
自分の頭の上を撮ってみた。