《ミニチュア村⑥》時代劇の定番と言えば?あの…
今回をもって村シリーズは最後となります。 妄想話にお付き合い ありがとうございました―☆゚。+。ヽ(≧▽≦)ノ •*¨*•.¸¸*•*¨*•.¸¸*•*¨*•.&ce... 続きをみる
笹の葉8の日々散歩とひとりごと
今回をもって村シリーズは最後となります。 妄想話にお付き合い ありがとうございました―☆゚。+。ヽ(≧▽≦)ノ •*¨*•.¸¸*•*¨*•.¸¸*•*¨*•.&ce... 続きをみる
あれやこれや眺めながら往来を歩くと 青空に「め」の印が見えてきた 「まとい」の白がまぶしい 鳶(町火消人足)頭の家の前を通ると 冬の晴れ間に道具の手入れをしているらしい 「はしご」がゆるんでいたら一大事!∑└(*゚ロ゚*)┘ギクッ ふと目を向けると また新しい人相書が貼ってある この辺り... 続きをみる
シャク シャク シャク シャク🥾🥾 歩くと…こんな音がする 降り積もった落ち松葉の上 針のような葉の層の 「ふかふか」の感覚は 冬の楽しみ… ふわふわと歩く♪笹の葉8の日々散歩
稲荷神社を後にして 町方に入るすぐの辻で 棒手振り(ぼてふり)に出会った おかみさんや女中さんに呼び止められ ちょうど小商いをするところらしい 莚を敷いて品物を見せる 野菜は朝取りの泥付きで いかにも滋味あふれる様子 この棒手振りの親父さんは 青物と魚も運んでくれるありがたい存在 元は魚屋だったの... 続きをみる
今日は町方に用事がある 囲炉裏のある家から半里ほど歩くと 町方へ入る境に 稲荷神社が見えてくる いつも薪拾いに入る山を背に 朱塗りの鳥居が映える 鳥居の奥には お社を守る2匹のキツネ 今日はキツネの耳の形にちなんだ 三角いなりが供えられているから 初午だろうか。 和ろうそくの灯明も灯っている 願掛... 続きをみる
何の店だろうか 丁稚が店先を掃き清めているが 日差しをよける「すだれ」で 店の中は見えない 店先には玩具が並んでいる 商売は小間物屋らしい 風車、でんでん太鼓、独楽 きつねのお面がいい顔 横顔もいいね 傘から下がる飾りは縁起物だろうか 入口には将棋盤が据えられ お客が時間を潰したりするらしい&he... 続きをみる
冬の晴天の散歩は気持ちがいい 空の青が高くにあり 空気が澄みわたる 空と一緒に仰ぎ見る 大木の頂上は 山の頂のようでもある 毎年1回はアップする『トトロの森みたいな樹』🌲 •🌲*¨*•.¸¸🌿•*¨*•.&ced... 続きをみる
散歩ではないけれど 去年の暮に最後に仕事をした場所 暮れの青空に日の丸がいいね 日常に溶け込み 普通に使用しているから 気に留めることもなかったが 灯りが柔らかい 1930年(昭和5年)に建設された 93年前の建物(ルネサンス様式) 設計は佐藤功一氏 佐藤氏は日比谷公会堂の設計や 早稲田大学の大隈... 続きをみる
元日にはお正月のハレの日の 座敷をアップしたが、今回はその続き… 使いたいミニチュア出演のため ストーリー展開が破綻してます。 (誰も気にして無いと思うけど) 👉一年の計は元旦にあり🎍ミニチュアで新年を寿ぐ - 人生後半の『ほぼ写真日記』 新年の宴は刻を忘れ 賑やかに繰り広げられ... 続きをみる
散歩中何度も前を通ったことがある 小規模な祠 存在は知っていたけれど 近づいたことがなく (敷地の端にひっそりと在る) 正月のしめ縄飾りの不思議さに 引かれて初めて参拝した 橙(だいだい)に松葉が ズブリと刺してある 不勉強で申し訳ないが あまり見たことがないので 新鮮に映る この稲荷神社は藩主が... 続きをみる
なんだろう…すごく可愛い花 エリカの「100日うさぎ」と言う花らしい(Google先生に教えてもらった) 別名はフローラルホワイト (  ̄~ ̄;)ウーン…ワケワカラナイ…合ってるのかなぁ? ふわふわで柔らかそう(触ってないけど) 「うさぎの耳」🐇になぞら... 続きをみる
左端にカカシ 新たに始まる日は河辺に足が向く 何かをリセットしてくれるような気がするから 去年の元旦も河岸を歩いた… 河面を渡る風はその冷たさが心地よく 爽やかとさえ感じられる 河の中の釣り人のシルエットが逆光に浮かぶ 冬期のニジマス釣りらしいが 元日の水は冷たいだろうに&helli... 続きをみる
あけましておめでとうございます 本年もどうぞ宜しくお願いいたします🎍🍃 一年の計は元旦にあり ミニチュアでスタートしますよぉ~( ー`дー´)キリッ こういう屋敷で新年を迎えると想像してみる 妄想の世界へlet's go 時々散歩する約100年の建築物…かすか... 続きをみる