花のブログ記事
花(ムラゴンブログ全体)-
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咲ききる…のもいいもんだ
#ニューウェーブ(日本 2000年) 落花する寸前の咲ききったバラの花びらは 柔らかくて肌触りの良い 束ねたカーテンのように見える…のは自分だけだろうか 全く別の花のようでこれもまた面白い *ひとりごと 春バラの季節も終わったが 今期一番魅了されたのがこのバラ 咲始めは中心はやわらか... 続きをみる
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こんなギフトが欲しい
こんなふうに箱いっぱいに詰められたバラ そんなギフトをもらったら…面白いなどと空想する #ゴールデン・ボーダー(1987年オランダ) バラは自然にあるがままのひとかたまりで 十分様になっている #なんか絵画みたい… ※ひとりごと また伊豆に来た 4月上旬に来たから一月半... 続きをみる
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バラのトンネルを抜けた先には…
バラの長いアーチを抜けると… 其処は天国であった なぁ~んてヽ(>∀<☆)ノウソツイタ #スパニッシュ ビューティー(1927年スペイン) *ひとりごと 『国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。』 言わずと知れた日本文学でも最も有名な冒頭の一つ 川端康成... 続きをみる
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花園散歩の醍醐味は…
#ディスタント ドラムス(1985年アメリカ) 群れ咲く大量のバラに囲まれる… この季節の花園散歩の醍醐味 ※ひとりごと 群れて咲く花の眺めは種類によらず”壮観”だ 空間に充満する本物の香りは、さらに得がたい この時期だけは、せっかくだからと毎朝バラの園を散歩... 続きをみる
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思いの儘&AIとの関係は?
「思いの儘」(おもいのまま)は、この梅の名 野梅系の園芸品種で花は紅白に咲き分ける 梅の匂いは清潔感があって芳しく、深呼吸をしてしまう 花も良いが「つぼみ」が殊の外好ましく 手鞠のようで… 縮緬細工の髪飾りにも見え ※ひとりごと|ョ゚д゚`)。oO(ウザイヨ) リアル社会で話題にし... 続きをみる
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曇天の桜花&毒親とは
散歩道の毎年一番早く咲く桜は、ちょっとした小高い丘にある つぼみが鈴なり…まだ咲き始め ゆるみ、ほころんだつぼみの…柔らかさ ※ひとりごと 「自分は毒親だ」とおっしゃるブロガーさんの記事をみた この方はとても内省の深い方で、世間一般の「毒親」と言う概念とは遠い人だとは思... 続きをみる
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万葉と名付けられたバラにずっと恋して
早朝…バラを廻り歩く 朝日の力強さに驚く ずっと心に残るバラがある その名は「万葉」(1988年日本) まだ咲かぬ…蕾の美しさに見惚れるのは 自分だけか… 咲き始めも類まれなく美しいが… 咲ききった花容は 普通の「きれい」になってしまう&he... 続きをみる
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朝は群れ咲くバラを廻る
早朝5時半の木漏れ日は 意外に強い せっかくのバラの季節 群れ咲くバラの中を歩く醍醐味 花は葉があってこそと感じるのは自分だけ? どう言うわけか 毎年気になる色がある 今年は『純白』… オフホワイトのバラとは明らかに違う 硬質な美しさ ここに咲くのは 1997年 イギリス ハークネス... 続きをみる
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水辺の桜と神様がいる川?
松の香りに包まれた早朝の林 木々の奥に煙るように おぼろに見える桜 奥に向かうにつれゴーッと水音が轟く 池に水が満たされると 季節が本当に変わったことを知る 水面に思い切り伸びる桜 水草の若みどりがいい 脳がバグるのか 水中に咲いているようにも見えるから不思議だ 今朝は…池のまわりを... 続きをみる
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天高くそびえる真っ直ぐな木に出会う
天高く 見上げる 真っ直ぐな大木 木の根元の 小川に架かる石橋は 暗く青みがかって 石蕗の黄色が キラキラして 映えていた 竹囲いの陰にもあった ※ひとりごと また しばらく間があいてしまったけれど この季節がいいねぇ 少し寒いぐらいがちょうど良い この木はなんだろうか 檜かなぁ 枝が払われ気持ち... 続きをみる
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オールドローズの黄の実
実はバラの中では「オールドローズ」が一番好きだ 言うまでもないが 「オールドローズ」は 1867年以前に作出された 原種のバラを親に持つ品種の総称… その努力を重ねた「歴史」に魅かれてしまう 今は荒涼たるバラの園 (「その」と読んで欲しい「えん」じゃない。オタクのこだわり) バラの実... 続きをみる
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雨に漂うティーの香り
『桃香』2003年;日本 バラの香りの7タイプの話のつづき 今朝はティー③の香りを追ってみた 「ティー」は現代のバラの香りの中核をなしていて 拡散性があって上品で優雅な印象を与える 紅茶の香りに似ていることからこう呼ばれるらしい… ホー!((〆( `Д´ )メモメモ 『桃... 続きをみる
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ムスクの香りに鹿を想う
ポールズ・ヒマラヤン・ムスク そびえ立つバラの木を 仰ぎ見ていたら 今朝の雲が美しいことに 気がついた 右にヒョイ 左にヒョイ 目指せ!雪山の頂 ※ひとりごと 前回書いたように 7種のバラの香りを追いながら散歩している…が 今回はそびえ立つ ポールズ・ヒマラヤン・ムスクと空がきれいで... 続きをみる
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香りの名前&心のさざ波
月光…花びらにうかぶ光のすじ バラの香りには名前がある ①ダマスク・クラシック ➁ダマスク・モダン ③ティー ④フルーティ ⑤ブルー ⑥スパイシー ⑦ミラル 今季のバラは香りを追って 散歩してみようかと…思い立つ 今朝は①ダマスク・クラシックを見て回った ... 続きをみる
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アカヤシオ咲く夕暮れどきには&「拉致と決断」
夕方 アカヤシオの咲く丘に行った アカヤシオの中を進む 夕日に輝く花びら 今にもほどけそうな柔らかなつぼみ ※ひとりごと 蓮池 薫氏の『拉致と決断』を読んだ 蓮池氏のことはもちろんご存じだろう 1978年(昭和53年)中央大学法学部3年在学中に 夏休みで実家に帰省していたところを拉致された そして... 続きをみる
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山茶花と言えば「サザンカ」とは何ぞ?
山茶花というと SEKAI NO OWARIの「サザンカ」 〽夢を追う君へ 思い出して つまずいたなら いつだって物語の主人公は笑われる方だ 人を笑う方じゃないと僕は思うんだよ が脳内に流れるんですよォ~ 言わずもがなだけれど NHKの「ピョンチャンオリンピック・パラリンピック」の テーマソ... 続きをみる
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春の色と三つ葉のはなし
足元の青い実 ノシランの実 これからだんだん青が極まり群青色へ 枝先にゆれるマンサクの黄色 頭上高くに 咲き初めの桜あり 寒風にそよぐピンク ※ひとりごと 2月の半ばになると 庭のさし色が一気に増えるね ところで 今日の昼は『ねぎま汁』を食べた ねぎとマグロをごま油でサッと焼き色を付け 簡単に白だ... 続きをみる
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冴えわたる青と朗読を聞く
晴天の冬の日は気持ちがよい 空気は澄みきり 空の青は冴えわたる 青軸(梅の種類;白・一重)の風情は 上品で静謐で… いつも近くによって凝視したくなる ※ひとりごと どなたかも書いていたかもしれないが 自分も『Audible』でプロのナレーターの朗読を聞いている 特に自動車を運転してい... 続きをみる
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自分が好きな水仙とは…
こう言うの… 散歩の途中で 草に隠れる水仙をみつけた 降り注ぐ冬の陽と 影の織りなす美しさ… 好きだな ※ひとりごと 散歩途中に心魅かれるものを 画像に残しているだけなので あまり意味はない… ライティングも何も計算していないけれど 自分だけが好きだなと ... 続きをみる
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青空に梅のまるっと🖍️
梅は花よりも つぼみの方が好きだ 鈴なり まるまるっとした形が なんともかわえぇ… 今日の空は最高🎵 いい眺めだなぁ~遠くまで見えるね🎶 顔を包む赤い帽子 ※ひとりごと 花はなんでもつぼみの方が心ひかれる これから咲く期待感からだろうか… その中でも梅のつぼみは 殊... 続きをみる
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花束みたいな〇〇をした
もらった花束が画像に残っていた 実は去年の夏頃の写真… タイトルは 映画『花束みたいな恋をした』が頭に浮かんだから 映画は見ていないが評価は悪くないようだった だが、全く見る気はしない スマンm(_ _"m)ペコリ 『花束の写真を見てブログ1話分得をした』 みたいなv( ̄... 続きをみる
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青空に”ヒョ~イ~ヒョ~イ~”
蝋梅は視覚より嗅覚に届く…が 風に漂う蝋梅は 青に映えて なんと…美しいかと見上る冬空 ”ヒョ~イ~” ”ヒョ~イ~”風のままに滑稽な蝋梅 (この👇写真が一番好きだ) 蝋梅って美味しそうと思のは笹の葉8だけかな? シロッ... 続きをみる
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植物だけど動物的⁈これいかに
さらに昨日につづく 100日うさぎ🐰🐰が まだあった… よって、よって👀 うさぎの耳みたいだから 100日うさぎ🐰 シンプルだねェー うぶげをジックリと👀 植物だけれど 動物的… 酷暑だけれど あったかそう… 毛糸の手袋🧤みたいでもある ※ひと... 続きをみる
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おいしい水&霊水の夢
6月9日早朝の写真 雨降る…バラの中 おいしそうな水に変わる 自然に落ちる瞬間が見たくて しばらく佇んでいたけれど 根負けした… ※ひとりごと 最近歩いてないんですよォ~ 少し体調悪し… この写真は雫が滑り落ちるまでずっと待っていた でもさ…... 続きをみる
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あの日のキショウブと
4月30日の写真 キショウブの咲くほとりを 歩いていた朝… ※ひとりごと 俗な話で申し訳ないが ネットでは連日広末涼子さんと鳥羽シェフの不倫のニュースが取りざたされている。 鳥羽シェフは妻子を捨てて広末さんと生きてゆくことを公言しているようだ。 広末さんは親権あるいは監護権を望んでい... 続きをみる
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いろいろと意表を突かれる&読書
開きはじめのアジサイは おもしろい 花びらの丸まり具合が_| ̄|●ポッ。oO(ヵヮィィ) パカーンと 球が割れたようでもあり 丸まった端が広がって アイロンをかけたようにピシッとして スッキリしたぁ~⊂(^ω^)⊃ ! 今回の読書は『湊かなえのことば結び』 湊かな... 続きをみる
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梅雨の晴れ間はアジサイ&読書
1週間のご無沙汰です。 その間もブログに来てくださった方 どうもありがとうございす。 大した事ではないのですが ちょと入院していまして… 他に何もすることがない こんな環境の時こそ本を読もうと 1日1冊ペースの本をピックアップしてみた。 その中の1冊『レンタルチャイルド―神に弄ばれる... 続きをみる
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梅雨に歩くキュートな道
ガクアジサイ 今日の散歩はアジサイの道 鮮やかな葉を避けながら 木道を進む 手毬のような蕾 中心に真の花あり… 寄せる花の波…色とりどり ※ひとりごと アジサイの季節 旬の花を眺める ガクアジサイの蕾が 手毬のようで愛らしく アジサイはキュートなり (`・д・&acut... 続きをみる
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「榴」の輝きは危険でもあり
今回はざくろの花 柘榴…漢字をあてると想像が広がる 「榴」1字で「ざくろ」の意味らしい |ョ・`д・´)観察…ジィー ザクロの下には石蕗(ツワブキ) 落花がのる 樹容と樹皮の様がいい ※ひとりごと 花と実のスケッチ画がネットにあった おもしろいねぇ (画像... 続きをみる
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四十にして惑わず&薔薇爛漫⑮
五十にして天命を知る 六十にして耳順う 七十にして心の欲する所に従えども 矩を踰えず 皆さんご存じの孔子(儒家の始祖)の言葉 孔子の生きた春秋時代は 現代とは平均寿命が格段に違うが 紀元前479年に74歳で亡くなっている∑(o'д'o)驚!! 孔子のように名を成した 思想家... 続きをみる
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広告ブロッカー&薔薇爛漫⑭
今日はつるバラの壁 ”こんもり” 「Brave」と言う広告をブロックするアプリをインストールしている。 自分が閲覧するまとめサイトがおかしいのかもしれないが(サイトの広告は見ている人の履歴の嗜好によって違うんだよね?) とにかく全く興味の無いゲーム等の広告がしつこくて誤って... 続きをみる
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ティアラを戴く
薔薇爛漫⑬ (グレーフィン ティアナ:ドイツ2012) 赤紫の花色が印象的… 頭に載せている水滴が ティアラみたいだ もう少しで落ちそうな水玉 ♪笹の葉8の日々散歩
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Oh!デコラティブ❶🌹薔薇爛漫⑫
(ニコロ パガニーニ:フランス1993) おぉ!(* '∀'人) 早朝散歩でいいもの見た ラインストーンでデコった みたいなバラ 花びらの先端に並んだ極小水玉がいいねぇ~ ラインストーンが散りばめられたよう ※ひとりごと バラの地色と水滴の 対比の美しさに小躍りしたよ... 続きをみる
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花園のゲート:薔薇爛漫⑪
朝日がさす つるバラのゲートを 次々にくぐりながら 安室奈美恵の「Hero」のMVが浮かんだ 誰もいなければ なりきりやってたよォ~ アセ(;´゚∀゚`)タラー・・ 登りきった先には 花園の道がまだ続く 空まで行けそう ※ひとりごと 天国はこういう所であって欲しい&hel... 続きをみる
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ダイヤモンドは永遠に:薔薇爛漫⑩
(ダイヤモンド ジュビリー:アメリカ1947) ダイヤモンド婚(結婚 60 年)のお祝いに 贈るといいかも… 🌹 ダイヤモンド・ジュビリーと言うと 英国王室を連想するね 元々は75周年記念のことだったそうだ 25周年がシルバー 50周年がゴールデン・ジュビリー 25の倍数で 75周... 続きをみる
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青の遺伝子:薔薇爛漫⑨
(ノヴァーリス:ドイツ2010) 香りに立ち止まる 存在感 紫の花の側の蕾の赤が 印象的 写真はどうしてもピンクに近くなるねぇ… 実物の方が断然良い (´・ω・`)ショボーン 紫もそれはそれで良いけれど 真に青いバラは難しい 自然界には朝顔や露草や いくらで... 続きをみる
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シンプル・イズ・ベストの白い花
今日はバラ散歩は小休止で… ヤマボウシ Simple is Best. いいねぇ~ 簡素な美 オォ!(゚∀゚*≡*゚∀゚)カッケェ~♪ 中心に目が釘付け👀和菓子みたい ほんとうは大木なんだよなぁ~\ よっ!大統領! / ※ひとりごと バラのシ... 続きをみる
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バラに外れの天候なし:薔薇爛漫⑧
空も何もかも暗い そんな日 ボーっと浮かぶ アンニュイな花 (ディスタント ドラムス:アメリカ1985) ※ひとりごと このバラは去年晴天の日の姿をアップした 同じ花とは思えないが… これには理由がある 春バラの開花しきった終わりと 秋バラの咲はじめ👇 おもしろいねぇ~ もう一つは... 続きをみる
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美は移ろう:薔薇爛漫⑦
百花繚乱 今日もバラの庭の門をくぐる 早朝散歩の世界へ (マダム シャルル ソバージュ:フランス1949) 1949年とは ずいぶんと昔だねぇ 花びらの先が 優雅に波うつ… バラが面白いのは 咲き進む時間の経過にともなって 色合いや花びらの形が 移ろいゆくところかな… ... 続きをみる
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太陽に染まる:薔薇爛漫⑥
(ブラス バンド:アメリカ1993) 朝日のあたる方向によって まったく違うバラに見えるから ぐるぐると歩き回った 青空ーッ 夕日みたい 青空のブーケ 全て同日同時刻の”ブラスバンド”だけれど 色々な表情しているもんだね まだバラはつづく♪笹の葉8の日々散歩 柔らかい日
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まっさらな路:薔薇爛漫⑤
バラのアーチもいいけれど その下の 花びらの路 (スパニッシュ ビューティー:スペイン1927) 早朝 まだ誰も踏み入れない 落ちたばかりの まっさらな花びらが つづく路を歩いた… バラのシーズンは 毎日更新を 目指そうと思うけれど できるかな? ファイト───ヽ(*゚&forall... 続きをみる
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語りかけるバラ:薔薇爛漫④
一面に咲く ・:*:・:壮観(*V∀v艸):・:*:・☆゚。+。 朝日を受ける (グラハム・トーマス:イギリス1983) オースティンの有名な イングリッシュローズ 愛好家なら知らぬ者はいない 2000年にはバラの殿堂入りを 果たしたんだってさ 大木とバラ…まるで野にあ... 続きをみる
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雨のジュエリーピロー:薔薇爛漫③
(コンテス ヴァンダル:オランダ1932年) 花びらは表の色より 裏側が濃くなるタイプで 陰翳が生まれる リングピローならぬ たくさんの宝石を置くから ジュエリーピローか… ※ひとりごと オランダと言えば 鎖国政策の中長崎出島を通じて 外交貿易関係を維持し続けた国 昔KLMオランダ航... 続きをみる
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月の妖精の魔法がとける:薔薇爛漫➁
(ムーン・スプライト:アメリカ1956年) 中心が鮮やかな黄色…珍しい もっと驚いたのは 咲すすむほどに 白一色のバラになってしまった 「月の妖精」なんだって ロゼット咲 ※ひとりごと このバラは小ぶりで可愛らしく 目に留まった。 数日後にまた行ったら 白一色になっていたので 本当に... 続きをみる
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薔薇爛漫①デンティー ベス
(デンティー ベス:イギリス) バラの庭の散歩は早朝にかぎる 日中の喧噪もなく 静寂の中 香りを殊の外強く感じるのは… 薔薇爛漫 気のせいだろうか… そんな中をジグザグに進む 目移りしながら どのバラも良い 朝露 ※ひとりごと まさに今 バラが爛漫と咲いている 微かだが... 続きをみる
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はてな?何処の「たかお」
バラの名は「高雄」 黄色から 咲き進むにつれて 花びらの先端がオレンジ色に染まる 華やかな美しさに 古典落語の紺屋高尾(こうやたかお)の花魁 高尾太夫にちなんだ名前かと思ったら 字が違った。 真相は京都を代表する紅葉の名所 「三尾」のひとつ 「高雄」から名付けたそうだ。 バラの中心 秋咲の方が色に... 続きをみる
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フジを見下ろしたり仰いだり&死者の返事
自分の散歩道のフジは… 「たわわ~」な重量感 フジ越しに世界を見る 単体の花 光に透かして見る こんどはフジを見下ろす ちらりと見える木組み 当たり前だけれど 写真より実際見た方がずっと良い (プロや撮影の上手な人はもちろん違うけどね) 藤棚を上から見た時は そのゴージャスさに 感嘆... 続きをみる
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道端のベツレヘムの星
オオアマナ(大甘菜) 野菜みたいな名前だよね 散歩道の足元に咲く小さな花 雑草かと思ったら ちゃんと名前があった 英名は「ベツレヘムの星」 よく見ると 色鉛筆で影を描いたような 花びらの繊細な風合いがいい 花びらの裏側とつぼみ スッキリしたデザインが オォ!(゚∀゚*≡*... 続きをみる
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菜の花を仰ぐ
背の高い菜の花の陰に しゃがみ込んで すき間から見る青い空 『ライ麦畑でつかまえて』ってわけじゃないが 背の高い草があると隠れたくなるのは本当。 目の高さが変わると見えるものが面白くて… 道端でしゃがんでいたら 「落とし物ですか?」と親切な人に声をかけられた。 ♪笹の葉8の日々散歩
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白牡丹、風にそよぐ
牡丹散歩の最終回 紅色から始まり今日は白系 中心に行くほど 薄っすらと色づく 花びら春風にそよぐ やっぱりつぼみのすき間から中を覗きたくなる 風に吹かれて揺れる白牡丹 一番好みだ さて次の花へ行こうか 牡丹より大きい花って 何かあるかね? ひだがきれい♪笹の葉8の日々散歩
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花は朝が一番美しい…
また牡丹の周りを歩く 花びらは淡いピンク色 光の加減で変化する 色の濃淡 花は中を覗いてみたくなる ※ひとりごと 人それぞれだけれど 大輪の花は薄い色の方が面白い いったい何色と呼んでいいのか… 朝日の加減の微妙な色 ところで 人も朝日をあびる効果は絶大だね すでに言われてはいるけれ... 続きをみる
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牡丹咲く
華やかで 目が覚める 朝散歩… ※ひとりごと 庭が一気に目覚めたようで 次々と花が咲く 勢いに追い付けないヾ(≧∀≦)ノシ 百花繚乱♪笹の葉8の日々散歩
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桜、水を透す…水と桜④
水が浸透した花びらは 生き生きとした押し花みたいで… 水の色を映して 青みがかり… 何気なく眺めていると 落ちる場所に 諸行無常を感じてしまう 頼りないけれど松葉の上で支えられ… 漂流よろしく流木に乗り漂う 1本の葉の上、流されては戻りを繰り返す 水草に守... 続きをみる
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桜、水に競い勝つ…水と桜③
散る花びら 水面を覆う まるで 水の上に咲くようにも見える 認知の逆転 沈みゆく花びらの 水に染まる美しさ 「水に染まる」って言う表現がピッタリ 漂う…漂う 何処へ… ※ひとりごと 今季は水と桜の相性に興味津々 水の流れが遅い場所は 桜の散る速度に競い負け 下の写真みた... 続きをみる
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水路流れる…桜遠景➁
桜を上から見る 小舟に乗って 水路を行くと想像しながら 張り出した枝をくぐるとしてみよう 水の流れは意外にも速く 水面に白い泡がたつ 提灯に灯りがともる直前の 小舟から見る桜… 夕方の風情もまた格別だ ※ひとりごと 小舟に乗って妄想散歩 ところで 8代将軍徳川吉宗の時代に 埋め立てた... 続きをみる
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春霞…みたいな…桜遠景①
やっぱり 桜散歩は春の醍醐味 青空に春霞みたいな… 古城の土塁跡に咲く風情 萌え出る緑と青空と 桜じゃないけれど…「新緑」にハットした。緑と茶色って美しい ※ひとりごと この季節の散歩は心が弾む。 この桜はぐるりと大きく道路に囲まれている。 車を運転中の人は信号でとまる... 続きをみる
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雨の散歩道➁雨粒に映るもう一つの世界
雨粒の中にも桜咲き 林の木々を閉じ込める 今朝は雨 水滴に映る景色を やけに鮮明に感じるのは どうしてだろうか… 変形した球体の表面に映る景色は まるで球体の中にあるようで 居心地が良さそうだ ※ひとりごと いつも同じような所を歩いて 目にしているものに 急に目が魅かれるのは 本当に... 続きをみる
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土佐に日向に伊予もある?
行く先に 黄色の花が煙るように咲く木あり 名は土佐水木(トサミズキ) この春は よくよく 黄色の花に縁がある 葉が出るよりも先に 垂れ下がるように花が咲く 以前アップしたマンサク科なんだってさ 出始めの葉の可愛らしいさに・:*:・:ウーン(ノ)'ω`(ヾ)萌ぇ:・:*:・ 見え... 続きをみる
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ひと雨ごとにあたたかく&2つの惑星
雨上がり 寒緋桜に置くしずく 花は下向きに 半分閉じたように咲く 見上げていると 雨のしずくが落ちてきた ぎっしり 今頃書くのも変なものだけれど 3月2日は木星と金星が最も近づいたそうだね そんな事も知らず 3月3日高速道路を走っていた 前方の向かう先の暗い上空に ハッとするほど明るく輝く星が縦に... 続きをみる
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色の按排&心配のしすぎは?
胡蝶侘助(コチョウワビスケ) 咲始めの小ぶりなものがよい 光がさした 花びらの色の按排は美しく… ツバキの中で一番好きだな… 人とは 自分が不安定な人ほど他人の心配を し過ぎる傾向があるらしい そう聞いてもピンとこない人もいるだろうし あぁ~と腑に落ちる人もいるだろう ... 続きをみる
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お母さんのエプロンー3.11その後の話
当時の同僚の奥さんの実家が福島県南相馬市にあった。 南相馬市とは東日本大震災の実話に基づくNHKのドラマ『ドラマ 星影のワルツ』を見た方がいればわかりやすい。 ちなみにドラマの内容は 津波にのまれた男性が屋根の破片に乗って福島沖の海を漂流し、救助されるまでの三日間を、実際のニュース映像を交え、人間... 続きをみる
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黄色は春の色&3.11あの日の自分の話
柊南天(ヒイラギナンテン)の花と葉 ブログ写真も 黄色い花が続いているけれど 黄色は春の色…と思う まだ、冬枯れた跡が残る庭 艶やかな濃い緑の葉陰にある黄色 ああ、春だねぇ… ※ひとりごと 東日本大震災から12年たった 今回はあの日の自分の話 その日は北関東の某市で仕事... 続きをみる
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山茱萸の下で初心にかえる
サンシュユ(山茱萸)の花 散歩道 山茱萸(サンシュユ)の アーチをくぐる。 真下で見上げてみる 幹が龍のウロコみたいで…躍動感 枝先は爪みたい ブログを始めたのは 2年前のちょうど今頃だった。 散歩道の山茱萸(サンシュユ)の花がきれいで その時も写真を載せた。 当初はずいぶんと 頓珍... 続きをみる
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花じゃなくとも美が宿る
桜の樹皮って…きれいだよね だから… 桜皮の細工物があるのだけれど 看破した人すごい…イイネ♪d('∀'o) 春爛漫 また散歩が楽しくなってきた 自分もリスタート…やってみっか 自分に (ノ≧∀)ノ... 続きをみる
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萌えいずる
はちきれんばかりの ボケのつぼみだけれど 生命力満載 これを見ると また新たな散歩シーズンの始まり って気がするんだ 復活♪笹の葉8の日々散歩
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晴れ晴れ
うめっ~ 梅のつぼみってカワ(・∀・)イイ!! ♪笹の葉8の日々散歩
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見れば見るほど…
毛筆みたいなコブシの花芽… 青空に思いきり字を書いてみるなら なんという言葉にしようか そんなことを想像した 何かの巣だろうか…見ていると鳥肌がたつんですよォ~ヒィィィィ∑(゚Д゚ll)
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晴天のかざぐるま…みたいだね
快晴だけれど とても風の強い日の散歩 大きく揺れてじっとしてはくれない かざぐるまみたいな紅梅 桜も強風に向かう ※ひとりごと この写真を撮った日の午後の話 仕事中左斜め前方に椅子から立ち上がったら 右側の腰に激痛が走った 思わず「ウッ」と声がでた こんなことぐらいで?(´゚д゚`)ホ... 続きをみる
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不思議な稲荷に引かれて英霊にあう
散歩中何度も前を通ったことがある 小規模な祠 存在は知っていたけれど 近づいたことがなく (敷地の端にひっそりと在る) 正月のしめ縄飾りの不思議さに 引かれて初めて参拝した 橙(だいだい)に松葉が ズブリと刺してある 不勉強で申し訳ないが あまり見たことがないので 新鮮に映る この稲荷神社は藩主が... 続きをみる
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卯年の100日うさぎ🐇
なんだろう…すごく可愛い花 エリカの「100日うさぎ」と言う花らしい(Google先生に教えてもらった) 別名はフローラルホワイト (  ̄~ ̄;)ウーン…ワケワカラナイ…合ってるのかなぁ? ふわふわで柔らかそう(触ってないけど) 「うさぎの耳」🐇になぞら... 続きをみる
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山茶花と四ツ目垣。在るべきところを想う
小雨の日や 雨上がりのまだしずくが残る時間が好きだ そんな日は勇んで散歩にでる 真上から見ると器のように雨滴を満たす山茶花 濡れた緑葉の生き生きとした美しさ 四ツ目垣の向こうの山茶花は なんだか可愛らしく在る ドテッ! 仰ぎ見る風情 緑葉の上に落ちた花びらの美しさ 竹の陰から様子をうかがっているよ... 続きをみる
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簡素なものに在る癒し
白い椿なのか…山茶花なのか… 茶室の入り口にひっそり咲くから…白侘助としよう 林の中もいいけれど "造られた自然"に在る茶室もまたいい… 薄暗い室内に目に飛び込む鮮やかな白 何かに疲れている時はただ座りしばらく居る あまり... 続きをみる
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金閣&チョコレート&ちょっとした悩み
今日のバラ 金閣(日本;1975年)暗い背景に金色(こんじき)が浮かび上がる 秋バラも最後になり形が整わないけれど… なんか…金閣って感じがするから不思議… 金色(こんじき)の花びら *・゜・。*・゜・。*・゜・。*・゜・。*・゜・。*・゜・。*・゜・。*... 続きをみる
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今日はブランデー&〔ミニチュア〕具材使い切った⁉
今日のバラ ブランデー(アメリカ;1981年) 実物はベージュにブラウンがかったような何とも心魅かれる色 ここからは、ミニチュア (^。^)y-.。o○*・゜・。*・゜・。*・゜・。 これで(妄想)「激安スーパーで買ってきた食品de晩ご飯」終了。楽しかった(´∀`*)ウフ... 続きをみる
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ビタミンカラー&〔ミニチュア〕焼き鳥で親子丼を作る
一時期『ビタミンカラー』ってよく聞いたよね 基本は黄色・オレンジなどの元気な柑橘系の色のことだけれど 精緻に閉じられた花びらが徐々緩んで行くのが、からくり箱が開く様でとても好きだ 確かにオレンジ色をみて憂鬱になったり哀しくなったりすることってないね (パット オースチン:イギリス オー... 続きをみる
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花びら散り敷く&〔ミニチュア〕自宅でひとり飲み
グラミス キャッスル(イギリス オースチン 1992年) 散る純白のバラは なんだか物悲しい… (ノД`)・゜・。・゜・。・゜・。・゜・。ここから、ミニチュア 物憂い気分に浸りながら 自宅でひとり飲み クラフトビールは夕焼けにそまる庭を見ながら あさりバター まだ、あさり... 続きをみる
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青いバラに焦がれる心
カインダブルー(ドイツ;2015年) 自然界に青い花はあるけれど 昔は青いバラを作ることは不可能と言われていた しかし、遺伝子組換え技術により青色の色素を持ったバラが誕生。 青系統のバラって本当に難しいんだなと思うのは… 青色の色素を持つだけで快挙に違いないが(本当に申し訳ない) ブ... 続きをみる
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秋バラ散策で桜貝を拾う
桜貝(日本;1992年) 色が”さくら貝”に似ているから…この名前だと思うけれど でも 咲く少し前は 貝を伏せたような形で どうかなぁ~ 見えない? 形も貝に似ていると…思った。 ※ひとりごと 形も貝に似ているとは、偶然かもしれない。 自分的には... 続きをみる
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白は染まらず埋没せず…
秋バラの季節 色とりどりのバラの中を歩いていると ビルゴ(フランス;1947年) 数多の色の氾濫の中 白い色のなんと目立つことか… なんだか… 哲学的だね そんなことを思いながら…立ち止まった。 ※ひとりごと 自分の勝手なイメージだけど 白バラはフランス的... 続きをみる
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ロイヤル サンセットとなんだかんだで報われた
久しぶりにバラの庭を散歩する… ロイヤル サンセット(1960年;アメリカ) 夕暮れ時の少し前 暮れゆく光を反射して こういう色の雲を見たことが…本当にある… 先日ちょっとだけアップした相続の話。 「財産目録」と「遺産分割協議書」の作成から、遺産の現金化と... 続きをみる
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彼岸花はきつねのかんざし
久しぶりの散歩 彼岸花…曼殊沙華…が城跡に咲いていた 「曼珠沙華」は、サンスクリット語で「manjusaka」と書くらしい。 「慶事の兆しに赤い花が天から降ってくる」という仏教の経典が由来だそうだ。(法華経の場面にあったね…) 『彼岸花はきつねのかんざし』... 続きをみる